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嫌いな「エンジニアの立ち居振る舞い」

お題「エンジニア立ち居振舞い」

 

個人的に嫌いな、という話。

 

嫌いな「エンジニアの立ち居振る舞い」を。

立ち居振る舞いかどうかわからないが。

 

1.自分の得意分野 = 常識

と考えるような人。

 

「僕らからしたら常識なんですけど、」

「え?知らないんですか?」

みたいなそういうの。

 

延々と専門用語で話を進め、理解できないなら聞き手が悪いというくらいな

勢い。

 

自分の常識は他人にとって決してそういうもんでもない

 

2."今日"の拡大解釈

今日というのは、明日の営業開始時間前まで。

もはや誰とも歩調を合わせる気がないような意気込みさえも感じる。

 

こういう場合、夜の段階で、まだ8時間もあるとか平気で考えてしまうので

気が抜けてだいたい寝る。

 

3.デザイナーをちょっと見下してる。

デザイナーに限らず、営業の方などでも可。

ただ、実作業を共にする機会が多いという意味では、デザイナーに対して印象が強い。

 上の常識の話にもつながる。

 

仮に共同で作業をする場合、gitやら使いこなせる前提で話を進める感じ。

「ノンプログラマーでもできますよ」と半笑いで言う感じ。

 

こういうやつに限って、デザイナーに歩みよろうとする気配が一切ない。

psd送られてきたりするだけで、すぐイラついちゃうような人

 

4.ネットに書かれたことしか実装できない。

もはやエンジニアではな(ry

 

「検索しても方法がわかりませんでした」

的な。

 

検索結果が答えだと考えている。

コピペしてちょっと変えるくらいしかできない。

 

5.締め切りギリギリで実現できないことを認める。

試し試しで、あーだもないこーでもないと

もしかしたら動いてくれるんじゃ無いかと、特に根拠がないような

適当な実装をしていると、ラスト5分、10分でも奇跡に動いてくれるんじゃないかというような思考になることもある。

 

たぶん、だいたい間に合わない。

 

 

と、ただの愚痴でした。

お目汚し失礼。