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【絶対に笑ってはいけない科学博士24時】劇団ひとり(川島)の奇跡

雑記 お笑い ガキ使

今年も始まりました!

ダウンタウンの大晦日年越しスペシャル!『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』 | ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!

 

はじめの山場。劇団ひとりの奇跡的笑い

バスにて劇団ひとりが登場。

不登校生役の劇団ひとりとその教師と登場。

 

バスの中のやりとりでは、

劇団ひとりが、改心をし、学校に行くと宣言した途端に、

教師役がひたすらビンタをするという流れ。

 

これ自体はとてもおもしろかったが、それだけでは終わらなかった。

 

メンバーが研究所に到着をした後、川島ぁ!(劇団ひとりの本名)の叫び声とともにもう一度登場。

 

しかも、車に引きずられている状態で。

 

オチとしては、泥水の中に突っ込むというところか。

 

そもそもコレで面白いのは、劇団ひとりはそもそも学校に行くことを宣言しているところ。これを引き継いだままで、この流れが展開されたことで爆笑させていただきました。

 

体を張った笑いは「かわいそう」か。

慣れてない人からすると、そう見えるかもしれない。

ただ、この視点はそもそも体を張った芸人に対して失礼なものであり、

それを踏まえて思いっきり笑うことが正だと思う。

 

私としてはめちゃくちゃおもしろかった。